チケット制SE保守サービス
チケット制SE保守サービスの概要
~ ITの専任担当、チケットで持てます ~
専任のIT担当者を置かなくても大丈夫。操作質問からDX相談、インフラ改修まで、ITに関わる課題にプロが対応します。
必要な時に、必要な分だけ——それがチケット制の強みです。
例としてはPC機器(1台~可)の調達から始まり、社内NWの相談、IT部門の内製化~DX推進の支援まで幅広く踏み込んだサービスをお客さまのご要望と予算に合わせて提供いたします。 既に社内で導入済みのシステムもご相談いただけますのでお客さまのシステムライフサイクル全般にわたる幅広い業務領域をカバーいたします。
こんなお困りはありませんか?
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導入後の使い方や活用方法が分からなくて、うまく活用できていない
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IT担当が辞めたり定年になり、後任が決まらず引き継ぎもうまく進んでいない
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社内におけるIT人材・相談相手が不足している
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サーバーやネットワークが古く、運用がうまく回っていない
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現行保守ベンダーの対応に少し不安を感じている
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DX推進におけるロードマップ・着手ポイント等どこから手をつけていいのかわからない
チケット制だから、こんなに便利
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オンデマンド型保守
必要な時だけプロに頼める
必要な時だけ利用できるため、専任担当者を置く必要がありません -
操作質問〜インフラ改修まで
IT領域を幅広くカバー
操作に関する質問からインフラ改修まで、何でもご相談OK -
1時間単位のチケット制
使った分だけのコスト
1時間単位のチケット制で無駄なコストを徹底カット
※ チケットの最小単位は、年間100時間となります。
幅広い対応範囲
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システム・アプリ
- 操作方法・使い方のご質問
- 各種設定・初期導入サポート
- 業務システムの活用支援
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インフラ・ネットワーク
- サーバー・PC・NW機器の運用
- 障害対応・トラブルシューティング
- 環境改修・バージョンアップ対応
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セキュリティ
- セキュリティリスク診断
- パッチ適用・脆弱性対応
- セキュリティ製品の導入支援
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DX推進・IT戦略
- DXロードマップの策定支援
- IT投資計画の相談
- デジタル化・業務改善の提案
サービス詳細
| チケット制SE 保守サービス | |
|---|---|
| 契約形態 | 準委任(Time&Material 方式) |
| 作業場所 | 非常駐 |
| 期間 | 年間契約(100 時間~ ) |
| 特長 | 1時間単位で利用可能なチケット制 お客さまのIT 課題に付随するものであれば すべて 対応致します。 ※技術QA、作業サポート、モックアップ作成等、対象システムを限定せずに対応致します。 ※インフラ、アプリケーションを問わず対応致します。 調査の結果、新たに工数が発生する場合は別途見積の上、お客様ご判断いただき、対応致します。 |
| 業務内容 | ・システム全般におけるテクニカルアドバイザリー ・情報システム部機能のアウトソーシング ・IT 環境整備 ・IT 全般における相談 etc. |
導入費用
最小契約単位は100 時間/ 年間。契約期間内であれば10 時間単位で追加可能。
お客さまの環境を弊社内で構築する場合は別途維持費が必要となります。
出張、宿泊が発生した場合は、別途出張費用、宿泊費用が発生致します。
年間の対応時間が、ご契約時間を下回った場合は、残チケット( 時間) は破棄となります。
適用事例
導入背景(お客さまの課題)
情報システム部がなく、ITスキルを保有している社員もいない
セキュリティ面の不安を抱えている
テレワークが出来るIT環境を用意したい
取り組み内容(チケット制SE保守での提供内容)
ITにおける相談を受け付ける窓口を設置(不具合・疑問点等の問合せ対応等)
サーバ更改、テレワーク可能な電話環境の整備(PBX更改)、パソコン入替、セキュリティ強化(UTM、EDR)
弊社で導入したシステム、ネットワーク機器の保守
各種機器、パソコンにおける月次でのセキュリティパッチの適用
テレワーク環境の整備
導入結果
ITにおける相談窓口ができたことにより不安が解消された。
UTM製品、EDR製品導入によりセキュリティを強化・担保でき不安が解消された。
テレワーク環境を整備することによりテレワークを実施することができた。
年間対応時間
導入背景(お客さまの課題)
情報システム部担当者が退職
他にITスキルを保有している社員がいないため情報システム部機能のアウトソーシングを検討している
取り組み内容(チケット制SE保守での提供内容)
IT全般の問い合せ対応
(主な実施作業:情シス担当者作成の業務ツールの調査・改修、新旧パソコンの入替)
導入結果
社内IT担当者不在でもITCが情報システム部の代替を担うことで情報システム部の機能を維持。
その結果お客さまは業務に特化したビジネスリーダーに専念することができた。
年間対応時間
導入背景(お客さまの課題)
社内システム内製化のためintra-mart製品を他社から購入したが下記課題が発生した。
スキル不足により内製開発が進まない
開発にあたり技術的な問合せ先がない
常駐でSEを抱えるほどの作業量はない
取り組み内容(チケット制SE保守での提供内容)
内製開発の技術調査(お客さまも含め一緒に実施)
intra-martにおける開発の支援(開発スキル支援だけではなく開発も一部弊社が支援致しました)
導入結果
ITCのサポートによりintra-martを有効活用でき、待機等の無駄なSEコストを削減できた。
年間対応時間
導入背景(お客さまの課題)
導入したシステムの保守に関してどの程度の保守作業が発生するかボリュームの判断つかず困っている、
取り組み内容(チケット制SE保守での提供内容)
導入済みのシステムに対する問合せや機能改修における支援
プロダクトベンダーへ問い合わせが必要な場合は弊社にて質問事項の取りまとめを行い問い合わせ業務をサポート
新規システム導入する際、事前調査の実施
⇒開発可否をお客さまにご判断いただいたうえで、別PJを立ち上げ開発を実施。(規模によってはチケットを消費して対応)
導入結果
チケット制でお客さまの課題発生時に都度対応する形で保守業務を実施
チケットを有効活用し新規システム開発時の調査等を効率的に実施できた
年間対応時間
お問い合わせ
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